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運がよくなるということ

実業家であり、魔法学校同級生の伊藤肇さんがtwitter で「僕が運がよくなったのは・・」ということでつぶやいていました。

「すでに起こっていることに対して、仮にそれがどんなに過酷なことでもそれがベストであったと一点の曇りもなく信じきること。」

「それから、これから起こるであろうことに対して、ベストな状態で最高のタイミング起こるはずだと一点の曇りもなく信じ切ること。」kc3u0036.jpg

肇さんに大賛成です!

 

 

 

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整理整頓

kc3u0034.jpg私はズボラなところが多いが、整理整頓は好きなほうである。

断シャリまで潔く捨てられないのが現実だが

物品がきちんと収まっていると少しうれしい。

自分の人生に大いに影響した三原順の「はみだしっ子」のなかで

あくまで片付けに抵抗を示すアンジーに対しグレアムが言う・・「しまうべきところにしまうだけでしょ」

何故かこの言葉が腑に落ちている。

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自分にとっての9.11

中秋の名月は楽しかった!ドラキュラ族と狼族と共にベイエリアでBBQを楽しみました。すっかりみなさん人間を忘れてましたね。

最近、BSの9.11特集の録画をまとめ見しています。

 私はあの日、ボストンのアパートで寝坊をしていて日本の友人からの
電話に飛び起きました。

しかし、テレビをつけてもどうやら放送局が操作していて、ひたすら遠方に煙が見える高速道路ばかりが映像として流れていました。(後から日本の放送局の映像をみてビックリ!)

「大変な日になったものですね。」
それでも仕事のために車を見にいった先の店員とこんな言葉をやりとりしたのが印象に残っています。

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無私になるということ

kc3u0030.jpg「無私になるとは自然にまかすことだ。自然にまかすというより、自分より大きなものが常にあるということだ。自分をなくすということは、その大きな魂に従うことだ。」

(高見澤 潤子著『生きることは愛すること:兄 小林秀雄の実践哲学』より)

前回、小林秀雄氏の美学について記したが今回はその続き・・・

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小林秀雄氏のこと

あるテレビ番組(美の極み)で小林秀雄氏が評論家であることはもちろんのこと、優秀な美学者であることを認識した。

彼の言及には納得するところが多い。

例えば、彼は感動する絵の前では無言になると言っている。

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カウンセラーの個性

なぜか、書こうと思っていたのに書いてなかったので

ついでに思い立ち今日は続きのように書いている。

私は最近ご縁あって日米の精神医療に精通している中久喜雅文先生のご指導を受けている。

この先生は人徳もある方なのだが、何より日米の精神医療の実情を経験されているので

私としては誰よりも自分の仕事の理解者であると思っている。

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夏の終わり

残暑がまだ続きそうですが8月も終わりますね。

シータの旅はまだ続いていまして、ますます自分のことが

理解でき受け止められていくので、本当に楽しさを味わっています。

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夏のある日

今日は友人と二人で何年ぶりかのビアガーデンで夏を味わいました。

偶然にもいとこもその日会社の納涼会で来ていてびっくりです!

毎日暑いですが、今年の夏はたんたんと過ごしています。

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二つの世界

20代の頃は現実適応するために「人は何故生きるのか」「自分とは何か」とよくよく考える日々が続いていた。

30代になり「自分はこの世界に何ができるだろうか」と考えるようになり、日々精一mika-thumb-drive-704.JPG杯生きる大切さを味わうことになった。

 

 

 

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光と闇

シータヒーリングを学んでから、以前のように何かあると迷ったり不安に駆られることは少なくなりました。多分それは根にある不安をそのつど改善できるせいだと思います。

また、自分の志向が定まり、なるべくチャクラをオープンにするよう心がけているせいか、必要な情報がよく集まり、気づくことが多くなったということもあります。

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