5月
24
ここ数年愛は大切だ、愛は自分の課題だ、などと考えてきた。
それでもつかめそうでつかめない自分からの距離を感じていた。
例えば、友人より教わった哲学者岩田靖夫先生の考え:
人と人の間にはとても深遠な隙間がある。人とは孤独なもの。
その隙間を乗り越えようとするのが愛なのだ。
愛にはとてつもないエネルギーと純粋性が必要と感じていた。
そうだ。愛は自分で生産しなければいけないから、努力した質が問われるものと思っていた。
しかし、シーターヒーリングを知り、素直に無条件の愛を受け入れられるようになった。
なぜなら、それは私ではなく光が私を通して愛を運ぶから。
私は以前よりも毎日愛を感じる時が多くなり、幸福感を味わえるようになった。
ありがたい!



