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Workの季節です!

海外からぞくぞくクリエイティブアーツセラピーの講師が来日しワークショップを開きます。以下のワークショップはお勧めです!ニューヨークにあるミュージック・サイコセラピー・センター所長のダイアン・オーステインのWS お問い合わせ:http://www.art-therapy.jp/ 

ボーカル・サイコセラピー半日セミナー in東京  

声による癒しの力 ― トラウマをもつ思春期/成人へのセラピー ―  ボーカル・サイコセラピーとはどのようなものかということから、声そのもののもつ癒しの力、セラピーのプロセスなどについて解説します。テープによる事例のほか、思春期のクライエントとのワークに関して、ビデオによる紹介も行う予定です。音楽療法の専門家のみならず、アートやムーブメントなどを用いたセラピーを行っている方、今後、声や歌や身体表現をつかったセラピーを学びたい方、ボーカル・サイコセラピーそのものに興味のある方一般の方々も、奮ってご参加ください。 

[   ]  平成20年8月9日(土)  午後1時~4時(質疑応答を含む)[   ] 東京都内(会場は未定)[ 参加費 ]  4千円     

ボーカル・サイコセラピー1日体験ワークショップ in東京 

この1日体験ワークショップでは、声や身体表現によるいくつかのエクササイズやアクティビティーを通し、自分自身や他者とのつながりを容易にする声の力を体験していきます。参加者は、呼吸したり、音を立てたり、即興で歌ったりすることにより、治療プロセスを促進し、自発的で真の自己へのつながりを深めていくやり方を、デモンストレーションを交えた解説によって学びます。 

[   ]  平成20年8月10日(日)午前10時~午後5時 (約1時間の昼食休みを含む)[   ]  東京都世田谷区千歳烏山 スペース6[   ]  16名[ 参加費 ]  1万2千円[   ]  ボーカル・サイコセラピーのワークを実際に体験してみたい方 

            ダイアン オースティン  プロフィール 

ダイアン・オースティン Diane Austin, D.A., A.C.M.Tダイアン・オースティン博士は、ニューヨークで開業をしながら、15年以上にわたり声と声の即興(ボーカル・インプロビゼーション)に焦点をおいた音楽心理療法を行っている。彼女は大学院在籍中から、ボーカリストの経験を活かして一般成人向けに発声を教える一方、心理的プロセスにおける言語的なアプローチの重要性から精神分析的理論について学び続け、音楽療法と心理学とを結びつけた独自のメソッドを発展させてきた。ニューヨーク市のタートルベイ音楽学校の孤児養育ケアの青年男女のための音楽療法プログラムの創設者でありディレクター。またニューヨーク大学大学院の音楽療法プログラムの教授として、学生のための音楽療法グループやスーパービジョンを実施している。これまで数々の専門誌や教科書に出版物があり、それらは数ヶ国語に翻訳されている。全米で教鞭をとり、国際的にワークショップや講義などを行っている。現在、ニュ-ヨーク市のミュージック・サイコセラピー・センターの所長も務め、深層音楽精神療法(In-Depth music psychotherapy)の2年間のトレーニングコースを指導している。 

日本ドラマセラピー研究所企画~アルマンド・ヴォルカス来日ワークショップ 2008~

日時: 7月21日(月) 10:00~17:00
場所: 
芸能花伝舎 1-1室 (新宿駅西口より徒歩15分)
参加費: 12,000円 
7月11日までのお申し込み)
      
 15,000円 7月11日以降のお申し込み)
定員: 25名(先着順)
申込期間: 7月19日(金)
                    

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