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	<title>Comments on: 和む松山</title>
	<link>http://iext.info/blog/archives/89</link>
	<description>表現アーツセラピー(表現アートセラピー）、日米精神医療事情、クリエイティブアーツセラピー、カウンセリングに関する情報を発進するブログ</description>
	<pubDate>Wed, 23 May 2012 05:17:37 +0000</pubDate>
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		<title>By: micha</title>
		<link>http://iext.info/blog/archives/89#comment-23</link>
		<dc:creator>micha</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Aug 2008 20:12:47 +0900</pubDate>  
		<guid>http://iext.info/blog/archives/89#comment-23</guid>
		<description>粘土細工職人　様

コメントを寄せて下さりありがとうございます。そのせつはお世話になりました。でも本当に驚きました。粘土細工職人と思わず名づけてしまうくらい素晴らしいオブジェでした。それもそのはずほんとのアーティストであり先生なのですものね。授業でもちらっと言いましたが、あのような感動的な創作物に出会うと、人の美的感覚は刺激され創造的になるんですよね。また、愛媛でもこつこつと自分の夢を広げていっている姿に「日本も捨てたもんじゃない！」と素直に思いました。粘土細工職人さんの情熱がこどもたちにじわじわと伝わっていく大切さを感じます。これからもがんばって下さい。応援しています！何よりもまた語りましょう！</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>粘土細工職人　様</p>
<p>コメントを寄せて下さりありがとうございます。そのせつはお世話になりました。でも本当に驚きました。粘土細工職人と思わず名づけてしまうくらい素晴らしいオブジェでした。それもそのはずほんとのアーティストであり先生なのですものね。授業でもちらっと言いましたが、あのような感動的な創作物に出会うと、人の美的感覚は刺激され創造的になるんですよね。また、愛媛でもこつこつと自分の夢を広げていっている姿に「日本も捨てたもんじゃない！」と素直に思いました。粘土細工職人さんの情熱がこどもたちにじわじわと伝わっていく大切さを感じます。これからもがんばって下さい。応援しています！何よりもまた語りましょう！</p>
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		<title>By: 粘土細工職人</title>
		<link>http://iext.info/blog/archives/89#comment-22</link>
		<dc:creator>粘土細工職人</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 18 Aug 2008 22:52:43 +0900</pubDate>  
		<guid>http://iext.info/blog/archives/89#comment-22</guid>
		<description>マイカ先生
８月２、３日の愛媛、絵画造形療法講座お疲れさまでした。
その折にお世話になりました者で、 “この木なんの木気になる木”をつくったメンバーの一人で、“粘土細工職人”と呼ばれた男です（笑）このブログでは個人情報を伏せられているようでしたので、私も“粘土細工職人”ということで投稿させていただきました。失礼ではなかったでしょうか？というか、ここ、先生のブログですよね（汗）
当日お聞かせくださった、「日米の教育文化の違いによるクライアント（学生）の相違」や、「美術教育の画一化と評価のアバウトさ」、「地域活動のタコツボ化現象による諸活動の小島化」など、身近に感じていてもなかなか説明しづらい問題をポンポンと話してくださったことにとても感銘を受けました。わたくし、絵画教室を営んでいることもあり、そうした日々の問題に向き合う術を学びたく、芸術療法の扉を開けた経緯があります。こうした意味で、８月２、３日はとてもよい勉強になりました。また機会がありましたら、くわしいお話を聞かせてください。今度は“その打開策”のようなお話が聞けると嬉しいです。
８月２、３日は、はるばるの愛媛、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>マイカ先生<br />
８月２、３日の愛媛、絵画造形療法講座お疲れさまでした。<br />
その折にお世話になりました者で、 “この木なんの木気になる木”をつくったメンバーの一人で、“粘土細工職人”と呼ばれた男です（笑）このブログでは個人情報を伏せられているようでしたので、私も“粘土細工職人”ということで投稿させていただきました。失礼ではなかったでしょうか？というか、ここ、先生のブログですよね（汗）<br />
当日お聞かせくださった、「日米の教育文化の違いによるクライアント（学生）の相違」や、「美術教育の画一化と評価のアバウトさ」、「地域活動のタコツボ化現象による諸活動の小島化」など、身近に感じていてもなかなか説明しづらい問題をポンポンと話してくださったことにとても感銘を受けました。わたくし、絵画教室を営んでいることもあり、そうした日々の問題に向き合う術を学びたく、芸術療法の扉を開けた経緯があります。こうした意味で、８月２、３日はとてもよい勉強になりました。また機会がありましたら、くわしいお話を聞かせてください。今度は“その打開策”のようなお話が聞けると嬉しいです。<br />
８月２、３日は、はるばるの愛媛、お疲れさまでした。そして、ありがとうございました。</p>
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