9月
11
確かにもう何十回もこの日を迎えると友人たちが言うようになんてことはなくなってしまう。「ああ、また年をとったのだな。」と。
しかし、お赤飯を朝食にだしてくれた母が言うように「ここまで生きてこれた事への感謝」は感じます。
また、思いもかけずサプライズケーキで祝ってくれた同僚、バースデイランチを催してくれた友人たち、お祝いの言葉を届けてくれた友人たちなどの祝福を受けると、何はさておき自分は喜びに包まれ感謝せざる得ません。
つくづく幸せものだと感じます。
いろいろ日々考えつつも励ましにこそ生かされているということがありますよね。



